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紅 kure-nai (アニメ感想)

2011年01月07日 14:06

2008年4月から放送された「紅 kure-nai」のアニメ感想です(>ω<)
原作は、片山憲太郎/著、山本ヤマト/イラストのライトノベル。集英社スーパーダッシュ文庫刊。

スタッフ

* 原作 - 片山憲太郎
* 原作イラスト - 山本ヤマト
* 監督・シリーズ構成・音響監督 - 松尾衡
* 助監督 - 山?みつえ
* キャラクターデザイン・総作画監督 - 石井久美
* 美術監督 - 荒井和浩
* コスチュームデザイン - 藤純
* プロットデザイン - 大河広行
* 色彩設計 - 古市裕一
* 撮影監督 - 大熊義明
* 編集 - 田村ゆり
* 音楽 - 村松健
* プロデューサー - 大好誠、篠崎真哉、高取昌史、池田慎一
* アニメーション制作 - ブレインズ・ベース
* 製作 - 「紅」製作委員会(集英社、ポニーキャニオン、読売広告社)


ED「crossing days」:新谷良子
この歌最高です((ヾ(o゚∀゚o)ノ☆゚+.



~~あらすじ~~
五月雨荘に住む駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎の元へ、恩人であり尊敬する大先輩・柔沢紅香が1人の少女を連れて来た。世界屈指の大財閥の御令嬢、九鳳院紫の護衛を依頼したいと言う。世間知らずだが好奇心旺盛な紫との共同生活に慣れた頃、彼女を狙う人物が2人を襲う。依頼の裏に隠された彼女の真相を知ったとき、真九郎が選んだ行動は……。



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紫を中心としたストーリーですね^^
12話構成。
半分は物語に関係ないかも・・・

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紫が世間知らずで、
真九郎と共同生活をしていくうえで成長する過程に感動するね♪


紫はまだ7歳だよw( ̄△ ̄;)wおおっ!
物をもらってもありがとうが言えないんだよ(当然と思っている)
それが外の世界を経験して、
一般常識を身につけて・・・
「「恋愛」」を知るために・・・ね(*>ω<*)

やはり、ここが一番の見どころじゃないかと思うわけです\(>ω<)






あとは最後の紫を助けるために闘う最後のシーンだね^^
負ける恐怖に打ち勝って、戦いを挑んだ真九郎はすごいね♪
愛の力だね(((((((o≧▽≦)o

あの短期間でどうしてこうも強くなれるのか!?!?
崩月流・・・恐るべし( ̄Д ̄)


角についてはほとんど触れられなかったねww
いきなりびょーんって出てきて・・・
これは小説読めってことかな!?

12話にしては内容の濃い物語でした。
ぜひご覧くださいd(・∀<)
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